保護犬を迎えて良かったこと・大変だったこと〜ルーキー家「保護犬であることは特別なことではない」〜

●M. Kさん(埼玉県志木市在住) 

●愛犬犬種:雑種(体重28kg。血統は正確にはわかりませんが、シェパードとチャウチャウは入っていると思います)
●愛犬の性別:オス

●愛犬の現在の年齢:推定13歳

●愛犬を迎えたときの年齢:推定4歳

●愛犬を譲渡してくれた団体:Diamond in the Ruff (アメリカ)

●今まで犬を飼った経験は?:ある 

〜保護犬を迎えようと思ったきっかけは?〜

一時預かりを頼まれた保護犬の里親が、長い間見つからなかったため、そのまま家族に迎えました。

〜保護犬を迎えて、よかったこと・嬉しかったこと〜

すでに成犬だったので、性格や体格もわかり、また先天的な遺伝性疾患を持っておらず健康なことがわかっていました。少し時間はかかりましたが、今では最高のパートナーです。

〜保護犬を迎えて、大変だったこと・苦労したこと〜

行動問題に対して、要因や過去の環境がわからないため、犬のシグナルを必死で勉強しました。

〜保護犬の譲渡を考えている人へのアドバイス〜

保護犬であることは特別なことではないと思います。

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